初めに材料および使用する道具の確認を行いました。続いて、バターと砂糖を混ぜて溶かす工程を経て、食パンの型抜きに入っています。
食パンを平らに潰した後の型抜きでは、より多くの枚数を抜くために、型を置く位置やサイズを見比べながら作業を進める姿が確認できました。
また、型抜きをした後に残った部分を集め、自ら「家の形」へと成形を工夫するお子様も見られました。
完成したラスクは、おやつの時間に全員で召し上がりました。